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2016/02/09
長期金利がマイナス金利に・・・やはり土地付き太陽光発電投資です!

2月に入り、徐々に日も長くなり暖かかったり、寒かったり、そろそろ
春の訪れを感じている今日この頃です。
金融市場では、世界的な原油安に伴うアメリカのシェールオイル関係
シェールガス関係にも信用不安が出てきています。
また、欧州のギリシャ・スペインの金融危機の再燃も懸念されてきております。
新興国の信用不安も懸念材料です。
そのような中で、今日の株式も900円下げに加えて、114円台の円高。
中国は現在春節ですが、中国の春節明けにもまだまだ波乱がありそうです。
そこで、やはり、切り札として分散投資には土地付き太陽光発電投資ではないでしょうか!
4月からは電力小売り自由化も始まり、政府は2030年度までに再生可能エネルギーと
原子力発電比率を現在の12%から44%以上を目標としています。
再生可能エネルギー太陽光発電投資はまだまだ有効です。
しかしながら来年からは入札方式となり、優遇買取も今年で終了の可能性があります。

土地付き太陽光発投資を始めるには、早ければ早いほど有利です!

この機会に是非お電話を!

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